僕の殺意が恋をしたの犯人は?豪華俳優陣によるストーリー、目が離せない展開となっています

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果たして美月は本当に丈さんを殺した悪人なのか、そして初恋の相手なのかなど謎だらけのこのドラマ、いつもドキドキしながら観ています。

ドキドキと言えば中川大志さんの甘ーいセリフも、まあ本人はまったくその気もなく言っている言葉・そして行動なのですが熱く口説いたり抱きしめたりといった正に少女漫画そのもののシチュエーションに毎度キュンキュン来てしまいます。

それに対して美月もまんざらではないのでは、監視カメラに映ってた状況は誤解であり実際には丈さんが生きていた・美月は悪人ではなく柊と結ばれるというハッピーエンドな展開をぜひとも期待しています。

それにしても、なかなかに豪華なラインナップの俳優陣です。そして皆さんキャラが立っている、藤木直人さんや水野美紀さんといった殺し屋組織のメンバーが大人っぽくてかっこいい、水野美紀さんとか踊る大捜査線で守られるべき被害者をやってた頃から比べてずいぶんと大人になったなと成長が感じられます。

アシスタントには中尾明慶さんや田中みな実さん、田中さんのおとぼけっぷりも可愛らしくてなんだかいいですね。

そして人気モデルにして殺し屋という八乙女流星、絶対にナルシストでしょう。

殺しにも美学を求める、こんなにもまっとうな職を持ちながら殺し屋稼業も裏でやってる方がたくさんいるとは世の中が恐ろしくなります。

マネージャー役の吉住さんもひそかに存在感を放ってたりします。

黒を基調とした服装の殺し屋グループに人気漫画家という華やかな職業を支える人たち、対象的な衣装や舞台にも注目してしまうのです。

そして、もう一人の主役というべきなのがハリネズミ探偵のハリーでしょう。クールな雰囲気の美月さんが描いてるとは思えないかわいらしい系キャラ、実は心の中は女の子でそれをうまく表に出せないでいるだけなのかもしれませんね。

柊が途中で止められず読破してしまったとされるこの漫画、読んでみたいです。

探偵ものを書くことができるのは、そういった世界に詳しいのではといった推測もしてしまいます。

殺そうと思ってる相手を助けてしまった、とことんまでに間の悪い柊くんは助けてしまった回数を何回まで記録していくのでしょう。

今のところは丈さんの復讐のためにもとにかく相手を殺さなければといった想いでいっぱいです。

それがどのタイミングで殺したくないけれど復讐のためには仕方ないと苦悩することとなるのか、そして絶対に殺したくない守りたい相手となっていくのか変化が楽しみです。

そのきっかけとしてどういった出来事が起こるのか、ただ柊があきらめたところで流星という殺し屋もおり、まだまだ油断はできません。

美月の母親として榊原郁恵さんも出てきましたが、更にストーリーを左右するような素敵な俳優さんの登場も期待しています。

中川大志さんの甘いセリフ、ぜひひとまとめにしてDVDなどで販売していただきたいです。

できれば実際にそれを受ける側になりたい、そうなったら殺されてもいいです。

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